SBI証券

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証券会社比較「SBI証券」

SBI証券評価図

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人気・口座開設数No1!口座選びで迷ったらココで決まり!ネット証券界の大御所SBI証券

SBI証券サイトTOPイメージ

NISAは恒久的に手数料無料!
個人型確定拠出年金(iDeCo)運営管理手数料がみんな0円
となりました。 ※楽天証券も同様

SBI証券はネット証券の口座開設数がナンバー1でいわばネット証券界の大御所です。
ネット証券唯一の実店舗持ちなど、投資家が安心できるサービスが充実しています。
また、高機能ツール「HYPERSBI」の利用ができたり、投資信託の月間保有額に合わせてお金がポイントとしてキャッシュバックされるサービスもあります。
今回はSBI証券に優れた点ついて説明します。

投資信託でSBI証券が選ばれる7のポイント

 1、ネット証券口座開設数ナンバー1 手数料も格安!
 2、ネット証券で唯一の実店舗持ち
 3、高機能の取引ツール「HYPERSBI」の利用ができる
 4、国内株式の売買シェアは3割強
 5、NISAは手数料が恒久的に無料
 6、投資信託投資者必見!投信マイレージサービス
 7、個人型確定拠出年金(iDeCo)口座管理手数料が0円
 8、Tポイントで投資ができる!

1、ネット証券口座開設数ナンバー1

SBI証券の特筆すべき点といえば、何と言ってもネット証券で口座開設数がナンバー1であることでしょう。
口座数は言い換えれば信頼の証でもあります。
多くの方がSBI証券に満足し、口座を使い続けているのです。

手数料も格安!

1注文の約定代金に応じて手数料が決まる「スタンダードプラン」
1日の約定代金合計額に応じて手数料が決まる「アクティブプラン」
どちらも業界屈指の格安手数料!

SBI証券手数料

※2018年2月14日時点

2、ネット証券で唯一の実店舗持ち

SBI証券はネット証券の中で唯一の実店舗持ちとしても有名です。
基本的にネット証券は実店舗にかかるコストを抑え、代わりに手数料等を安くするなどその他のサービスを充実させているのです。
一方でSBI証券には実店舗(グループ企業のSBIマネープラザやIFAによる店舗)があります。
ここでは口座開設などの相談ができます。
やはり、対面取引は安心できますよね。
SBI証券では多くの方に安心して口座開設してもらえるサービスをしっかり整えているのです。

SBIマネープラザ店舗一覧

3、高機能の取引ツール「HYPER SBI」の利用ができる

SBI証券で口座開設した方は「HYPER SBI」というサービスを利用することができます。
「HYPER SBI」は多くの投資家から愛される株取引ツールです。
「HYPER SBI」では株の注文や分析などを手軽に行うことができます。
また、投資初心者の方にも比較的使いやすいサービスになっています。
株取引に必要な情報やツールが一通り揃っているので、投資家にはありがたい最強サービスです。

SBI証券 HYPER SBI

4、国内株式の売買シェアは3割強、もちろんIPO(新規公開株)にも強い

SBI証券は国内株式に圧倒的な強みがあります。
なんと国内株の3割強はSBI証券の口座から取引されているのです。
国内株式の数に比例してIPOの取引数ももちろん業界ナンバー1です。

2016年度IPO本数比較

種類 証券会社 IPO本数
ネット証券 SBI証券 77
店舗系証券 日興証券 71
店舗系証券 みずほ証券 55
ネット証券 マネックス証券 47
店舗系証券 大和証券 37
店舗系証券 野村証券 32
店舗系証券 エース証券 32
ネット証券 カブドットコム証券 20
ネット証券 松井証券 11
ネット証券 楽天証券 8

5、NISAは手数料が恒久的に無料

SBI証券でNISA口座を開設する際もお得です。
なんと国内株式の売買手数料や海外ETFの買付手数料が無料なのです。※2018年11月17日時点
NISA口座で取引できる商品の数も業界最高水準!
NISA口座の開設数はネット証券ではSBI証券が一番です。

SBI証券 NISA

6、投資信託投資者必見!投信マイレージサービス

投資信託で資産を運用しようという方にはSBI証券に要注目です。
SBI証券には「投信マイレージサービス」があります。
このサービスはSBI証券で投資信託を持っている場合、月間保有額に合わせてSBIポイントがキャッシュバックされるサービスです。
ちなみにこのSBIポイントは現金やTポイント、Suicaポイントなどに交換できます。
投資信託に投資をしながら、いくらかお金が戻ってくる仕組みは魅力的ですよね。

7、個人型確定拠出年金(iDeCo)では運営管理手数料が0円

SBI証券では2017年5月19日からなんと個人型確定拠出年金(iDeCo)にかかる手数料が全て無料(SBI証券受取分)となりました。
iDeCoでは口座開設や口座管理に費用がかかるのですが、SBI証券なら無料です。
また、他の口座からの移転時も移転手数料がかかりません。
iDeCoで資産運用を考えている方には嬉しいですね。
運用商品(投資信託)には維持費(信託報酬)がかかりますが、SBI証券ではこちらも比較的低コストの商品を多く取り揃えています。

8、Tポイントで投資ができる!

「Tポイントプログラム」を導入が決まりSBI証券では、投資信託の買付代金にTポイントが使えたり、国内株式現物の取引等に応じてTポイントを貯めたりできるようになりました。
※SBI証券でのみ利用可能な期間固定Tポイントでも購入できる。ただし、積立投資やジュニアNISA口座での買い付けには非対応なので気をつけましょう。

Tポイント 獲得ポイント表

対象取引 獲得ポイント
新規口座開設 一律100ポイント
国内株式現物取引 スタンダードプラン手数料および
PTS取引手数料の月間合計手数料の1.1%相当のポイント
投資信託取引 月間平均保有額1,000万円未満の場合は
年率0.1%相当のポイント
月間平均保有額1,000万円以上の場合は
年率0.2%相当のポイント
国内株式移管入庫 1回の移管入庫につき100ポイント
Tポイントの付与率
国内株式現物取引では、スタンダードプランおよびPTS取引の月間合計手数料の1.1%相当。投資信託取引では対象投資信託の月間平均保有額が1,000万円未満の場合は年率0.1%、1,000万円以上の場合は年率0.2%相当。金・プラチナ取引では、スポット取引および積立買付の月間合計手数料の1.0%相当。

口座開設の準備

口座開設にはメールアドレス、金融機関口座番号(本人名義)、本人確認書類・印鑑、マイナンバーが必要となります。
口座開設の前に準備が整っているかをご確認ください。

本人確認書類の便利な提出方法
口座開設の際にWEBアップロード・書面・Eメールと選択出来ます。
本人確認書類の提出方法をご選択ください。 カード型本人確認書類がお手元にある方はWEBアップロードがオススメ。

SBI証券 まとめ

やはり、業界ナンバーワンの口座数はさすがSBI証券といったところです。
SBI証券では投資家のための様々なサービスが充実しています。
投資信託で運用を考えている人は「投信マイレージサービス」と利用することもできます。
個人型確定拠出年金(iDeCo)を検討している人であれば、ネット証券で対応しているのがSBI証券か楽天証券、マネックス証券になりますが、SBI証券か楽天証券のどちらかを選んだ方が良いです。
ネット証券の口座開設に迷ったらSBI証券でまずは口座開設して間違いなし!といってもいいのではないでしょうか。

ネット証券 口座選びで迷ったらココで決まり!人気No1のSBI証券
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イデコ・つみたてNISAにベストなオススメ証券会社まとめ(2019年度)

2019年からiDeCo(イデコ)、つみたてNISAを始める方に向けにオススメの証券会社をまとめました。
つみたてNISA口座は一度開設すると1年間は金融機関を変更することが出来ません!そこで重要なのが、どの金融機関(証券会社や銀行)選ぶかということです。
よく質問をもらうSBI証券と楽天証券どっちにしたらいいの?にも答えます!

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