楽天証券

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証券会社比較「楽天証券」

楽天証券評価図

初心者投資生活独自比較ランキング

人気 ノーロード NISA積立 iDeco 投資情報 スマホ
2位 2位 2位 2位 1位 1位

楽天証券

投資信託向けサービス充実!大人気取引ツールや楽天スーパーポイントも貯まるお得な楽天証券

楽天証券サイトTOPイメージ

NISAは手数料が永久無料!
個人型確定拠出年金(iDeCo)運営管理手数料が条件なしで誰でも0円
となりました。

楽天証券が選ばれる理由として1番多い答えのマーケットスピードの特徴や、他にも魅力多い楽天証券について説明します。
ノーロード(手数料0円)の積立投資信託も多く、100円から積立投資出来るので投資生活を始めやすいですよね。
楽天証券には「かんたん投資信託(初心者向け投資信託ページ)」もありオススメです。

投資信託で楽天証券が選ばれる10のポイント

 1、投資スタイルに合わせた格安!の手数料
 2、日経新聞が無料で読める投資情報ネット証券No.1「マーケットスピード
 3、NISAは手数料が永久無料
 4、100円から始められる投資信託「100円投資」
 5、資産運用のロボアドバイザー「楽ラップ」
 6、個人型確定拠出年金(iDeCo)運営管理手数料が条件なしで誰でも0円
 7、個人型確定拠出年金(iDeco)でセゾン投信で積立出来るのは楽天証券のみ
 8、取引ごとに貯まる楽天スーパーポイント
 9、預金金利が5倍!楽天グループ内の連携サービス
 10、楽天会員の方は30秒で証券口座開設の申込完了!

1、投資スタイルに合わせた格安!の手数料

楽天証券の魅力といったら、なんといっても手数料が他の証券会社に比べて格安なことでしょう。
売買手数料は毎回かかるので安いに越したことはありません。
売買手数料を安くすることにより、効率的な運用を見込めます。
※以下は株式投資での手数料となります。
※投信信託の手数料は銘柄によって異なります。ノーロード(手数料0円)銘柄もありますのでご安心ください。

■超割コース 手数料1%をポイントバック

現物取引手数料

約定金額 手数料
5万円まで 50円(54円)
10万円まで 90円(97円)
20万円まで 105円(113円)
50万円まで 250円(270円)
100万円まで 487円(525円)
150万円まで 582円(628円)
3,000万円まで 921円(994円)
3,000万円超 973円(1,050円)
■超割コース 大口優遇 手数料2%をポイントバック

現物取引手数料

約定金額 手数料
5万円まで 0円
10万円まで 0円
20万円まで 100円(108円)
50万円まで 238円(257円)
100万円まで 426円(460円)
150万円まで 509円(549円)
3,000万円まで 806円(870円)
3,000万円超 851円(919円)

※超割コース大口優遇の判定条件をのいずれかを達成すると信用取引手数料は0円。手数料の2%分をポイントバックいたします。現物取引もさらに安い手数料でお取引いただけます。大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。

2、日経新聞が無料で読める投資情報ネット証券No.1の「マーケットスピード」

楽天証券では多くの個人投資家に絶大な支持を得ているツールがあります。
それは高機能取引ツール「マーケットスピード」です
取扱商品や投資情報などを幅広く無料提供しています。
また、投資家の心強い相棒「日経新聞」も無料で読むことができます。※無料条件:利用申請から3か月無料もしくは資産残高の30万円以上で無料
楽天証券では積極的に利用していきたいですね。

楽天証券マーケットスピード

3、NISAは手数料が永久無料!

NISA(少額非課税制度)で投資を始めるという人もいるでしょう。
楽天証券では国内株式の売買手数料がなんと無料!なのです。
NISAは運用益や配当金が非課税になる制度ですから、楽天証券を使って国内株式に投資を行えば全てのメリットを投資家が享受することができるのです。

楽天証券NISA

4、100円から始められる投資信託「100円投資」

楽天証券では投資信託の買付が業界最低水準の100円から可能です。
お釣りで投資生活を開始出来ます!
100円から投資ができるということは、手元に1000円あれば最大で10ファンドに分散投資を行うことができるのです。
100円投資ができるファンドは「楽天スーパーサーチ」で確認ができます。

楽天証券100円投資

5、資産運用のロボアドバイザー「楽ラップ」

投資とはいっても初心者の方には難しいと思う人もいるでしょう。
そんな時は楽天証券のロボアドバイザーを使ったサービス「楽ラップ」を利用してみましょう。
楽ラップに投資することで、投資信託の選択や、資産配分や資産のリバランスなど、資産運用の全てを代わりに行ってくれます。
元本保証の商品ではありませんが、うまく運用してくれたら投資家は気付いたら資産が増えているという状況を体験できます。

楽天証券楽ラップ

6、個人型確定拠出年金(iDeCo)運営管理手数料が条件なしで誰でも0円

基本的に個人型確定拠出年金(iDeCo)の運用では運営管理機関に支払う手数料が発生します。
これは毎月かかるものなのですが、楽天証券なら運営管理手数料が条件なしでなんと無料!
楽天証券ならiDeCoでの運用にかかる大きなコストを抑えることができるのです。


7、個人型確定拠出年金(iDeco)でセゾン投信に積立出来るのは楽天証券のみ

セゾン投信という投資信託があるのをご存知でしょうか。
セゾン投信は最優秀金融サービス賞を受賞した経歴もあるバランス型の投資信託です。
セゾン投信は長期積立投資に向いた商品で比較的安定的な運用実績を積み重ねています。
個人型確定拠出年金(iDeco)は証券会社によって品揃えが変わってくるのですが、セゾン投信のセゾン・バンガード・グローバルバランスファンド、セゾン資産形成の達人ファンド(日経WOMAN投信大賞2018で大賞を受賞)に投資出来るのは楽天証券のみです。
iDecoを使いセゾン投信に投資したい方は楽天証券が絶対オススメです。

8、取引ごとに貯まる楽天スーパーポイント

楽天市場で買い物をする際に楽天ポイント支払いがありますよね。
なんと楽天証券で取引を行うだけで楽天ポイントが貯まっていくのです。
このサービス名を「ハッピープログラム」と言います。
手数料が発生するごとに数%がポイントとして加算+会員レベルアップされるのです。
サービス名にふさわしいお得な制度ですね。

楽天証券ハッピープログラム01

楽天証券ハッピープログラム02

9、預金金利が5倍!楽天グループ内の連携サービス

楽天証券には楽天証券口座と楽天銀行口座を連携させる「マネーブリッジ」というサービスがあります。
マネーブリッジを利用することによって通常金利0.02%がなんと0.1%にアップするのです。つまり金利5倍です。
通常より高い金利なので、楽天証券の口座に預けるだけで他の口座より資産を増やすことができます。

マネーブリッジ全体の流れは下図をご覧ください。

楽天証券マネーブリッジ

10、楽天会員の方は30秒で証券口座開設の申込完了!

基本的に口座開設と聞くとややこしそうなイメージを持ちますよね。
特に申し込みの際は個人情報の書き込み等めんどくさいのが実情です。
しかし、あなたが楽天会員なら30秒で口座の申し込みが完了します。
申し込み手続き後、口座開設キットが届きますので、返送すれば基本的な口座開設は完了します。(完了まで1週間程度)

口座開設の準備

口座開設にはメールアドレス、金融機関口座番号(本人名義)、本人確認書類・印鑑が必要となります。
口座開設の前に準備が整っているかをご確認ください。

本人確認書類の便利な提出方法
口座開設申込後、本人確認書類の提出が必要になります。
楽天証券では本人確認書類提出をWebからアップロードすることができます。
携帯電話で写真を取ってアップ出来るので手間掛からず出来ます。
申込・本人確認書類提出が終わり審査を経て「ログイン情報のお知らせ」が郵送されてきます。
※2016年1月から、証券会社の口座開設時にマイナンバーの登録が必要になりました。
「ログイン情報のお知らせ(ID/パスワード)」の受取り(郵送)後にマイナンバー登録が必要です。マイナンバーも携帯電話で写真を取ってWebまたは楽天証券アプリ「iSpeed」からアップすることができます。
スマホを持っていない人でも、郵送で登録を完了させることができますのでご安心ください。

楽天証券 まとめ

投資家のことを考え利用料も安くサポートをしてくれる証券会社なら安心して取引できると思います。
楽天証券は楽天グループ一員ですのでWebに強く、サービス面でもとても充実しています。
個人型確定拠出年金(iDeCo)を検討している人であれば、ネット証券で対応しているのが楽天証券かSBI証券、マネックス証券になりますが、SBI証券か楽天証券のどちらかを選んだ方が良いです。
楽天会員ならたった30秒で口座開設の申し込みが完了しますので、迷ったらとりあえず申し込みしてみましょう!

楽天会員なら30秒で口座開設出来る!
口座申込はこちら!

楽天会員でなくても、クイック口座開設なら5分前後で入力が終わります。
NISA口座を一緒に作るなら、通常郵便での口座開設がオススメです。

かく言う私も楽天証券をメインにしておりNISA口座と個人型確定拠出年金(iDeco)で使ってます。
よく楽天証券とSBI証券が比較されますが、私の考えでは楽天市場か楽天銀行を使っている場合や個人型確定拠出年金(iDeco)でセゾン投信(「セゾン資産形成の達人ファンド」は日経WOMAN投信大賞2018で大賞を受賞)や「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」で4位「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017」で1位を獲得した楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)、楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天VI)を利用するなら楽天証券、それ以外の方はSBI証券で良いのではないかと思っております。

イデコ・つみたてNISAにベストなオススメ証券会社まとめ(2019年度)

2019年からiDeCo(イデコ)、つみたてNISAを始める方に向けにオススメの証券会社をまとめました。
つみたてNISA口座は一度開設すると1年間は金融機関を変更することが出来ません!そこで重要なのが、どの金融機関(証券会社や銀行)選ぶかということです。
よく質問をもらうSBI証券と楽天証券どっちにしたらいいの?にも答えます!

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